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神開の書棚 お勧めする書籍

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カーマイン・ガロ著 『TED 驚異のプレゼン』

カーマイン・ガロ著 『TED 驚異のプレゼン』 (日経BPマーケティング、2014年) 前回のこのコーナーで紹介した『スティーブジョブズ 驚異のプレゼン』 (2009年発刊)と同じ著者による、 2014年発刊の「驚異のプレゼン...
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カーマイン・ガロ著 『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』

カーマイン・ガロ著 『スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン』 (日経BPマーケティング、2010年) スティーブ・ジョブズが亡くなられたのは、 2011年ですから、もう7年にもなりますか……。 死後7年を経て、彼の功績や人...
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ダニエル・カーネマン著『ファスト&スロー上下』

ダニエル・カーネマン著『ファスト&スロー  ――あなたの意思はどのように決まるのか 上・下』 2002年ノーベル経済学賞受賞者である著者による、 2011年に刊行された、 全米ベストセラー待望の文庫本化です。 翌2012年...
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河合雅司著『未来の年表 人口減少日本でこれから起きること』 (講談社現代新書、2017年)

日本の未来を予測する。 そういう本なら書店に行けば掃いて捨てるほどありますが、 この本が他のそういった予測本と一線を画し、 また昨年度を代表するベストセラーになった理由は、 それを「年表」で示したところにあります (もっと...
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ダン・S・ケネディ著 『常識の壁を越えて――こころのフレームを変えるマーケティグ哲学』 (阪急コミュニケーションズ、2005年)

ダン・S・ケネディのビジネス書は大好きで 僕のビジネスにおいて、役に立つ参考書である。 今でも毎月彼のニュースレターを 定期購読しているくらいなのです。 そして、今回手に入れた本 オビに「60分で読めるけれど一生あなた...
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冨田和成著『営業 野村證券伝説の営業マンの「仮説思考」とノウハウのすべて』 (クロスメディア・パブリッシング、2017年)

この書評のコーナーでは、気がつけば辛口なことを書いていて、 後で改めて読み直してみた際に、 「ここまでケチョンケチョンにけなすのであれば、 最初から取り上げなければいいのに!」と、 自分で自分にツッコミを入れたくなることもよ...
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内田和成著『仮説思考』(東洋経済新報社、2006年)

頭を良くしたいと思うなら、「脳活」なんてやってもほとんど効果はありません(断言)。あれをやっても単に、「脳活(ゲーム)」が上達するだけで、汎用性のある頭の良さをもたらすものではないことが、脳科学的にも立証されています。では、何をしたらいいの...
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リチャード・コッチ/グレッグ・ロックウッド著『Simplify(シンプリファイ)』(ダイレクト出版、2017年)

この本の発行元であるダイレクト出版といえば、主にDRM関連の翻訳本を中心に発刊しながら、同時にそのDRMのメソッドを自社のマーケティングにも生かし、数年で急成長を遂げた企業です。毎日配信されるDRMをテーマとしたメールマガジンは、それを読む...
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冨田和成著『鬼速PDCA』(クロスメディア・パブリッシング、2016年)

「PDCA」なんて聞くと、みなさん、どうですか?  「えっ、今さら?」と感じる方も多いのではないでしょうか。 僕にしても基本はそうです。 なんせ若い頃にはさんざん、「PDCAをきちんと回せ!」と、 上司から厳しく言われてきま...
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村中明彦著 『見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法』

村中明彦著 『見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法』 (ダイヤモンド社、2011年)  広告の仕事をしている中で、お客様から求められるも のと言えば、なんといっても先行してその提案内容を実 施した他社の事例です。 こ...
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