販売したい商品やサービスが決まった 、次に何をするの?

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あなたが販売する商品やサービスが決まったら

次は、当然テスト販売です。

あなたが売りたい商品やサービス
その商品やサービスのことを
誰よりも理解しているのは、
あなたです。

その商品やサービスを
わかりやすく(小学生でも理解できるようにと言われています)
人が欲しいと思ってもらえるように
説明、営業しなければいけません。

そこで、ライティングの勉強は不可欠です。

一番役に立つのは、
通信販売の広告です。

ダイレクトレスポンス広告というものです。

この商品は
こんな特徴があって
で、この特徴は
あなたにこんなに役に立って、
今まで悩んでいたことを解決しますという
広告です。

見出し=キャッチコピー
商品説明
オファー=今なら初回半額など
お申込み期限
現定数など

大まかに言うと
こんな内容がチラシや広告に必要である。

なんかイメージわかないな
という方は、
通販生活という本をご存じだろうか?

もしご存じなければ、一度書店で
買って、読んでほしい。

通販会社のカタログは、参考になるので
無料カタログなど取り寄せて勉強してほしい

必ず、大文字で最初の
キャッチコピーが書いてあり
商品特徴も入っている
どんな風に役立つのかも書いている。

当然締切期限や、限定個数なども入る。

その中で、
この商品が欲しいというものがあれば、
あなたやあなたのライフスタイルに似た人にとって、
最高の広告ではないだろうか?

ダイレクトレスポンス広告の
必要不可欠な3つの要素

1、見出し
   どんな広告にとっても、最も重要です。
   なぜなら、一番最初に目が行くところだからです。
   すぐに続きが読みたくなるタイトルって重要
   アマゾンで本を探すときは、著者も重要だが
   タイトルがすべてである。

2、オファー
   この広告に反応しない損失の恐怖、個人的利益
   新商品発表、半額セール、限定○個、・・・・など

3、期限
   当たり前のことだが、いつでも買えるという気持ちを顧客が
   持ってしまうとレスポンスしない。
   限定や申し込み締め切りを入れ忘れないように
   通販会社の中では、DM到着後1週間で締め切る
   会社もあるほどだ。

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